RubyKaigi 2019 に出展いたします #RubyKaigi

RubyKaigiは一般財団法人Rubyアソシエーション主催の年次イベントで、今年は福岡国際会議場にて4月18日から4月20日にかけて開催されます。


RubyKaigi 2019サイトより

弊社はJetBrainsと共同でプラチナスポンサーとして協賛しており、インテリジェントなRuby IDEとして人気のRubyMineをはじめとするJetBrains製品をご紹介いたします。

是非ブースにお立ち寄りの上、最新の生産性向上ツール群を体験してください!
RubyKaigi 2019

Payara Services Ltd社とパートナー契約を締結いたしました

・株式会社サムライズム – Payara Services Ltd社のPayara Server取扱開始
株式会社サムライズム(東京、代表:山本 裕介)はPayara社とパートナーシップ契約を締結いたしました。
Payara Services Ltd: https://www.payara.fish
株式会社サムライズム: https://samuraism.com/

サムライズムとPayara社はPayara Japan Tour 2019、並びにJJUG 2019にてPayara Serverの強みと、弊社取扱ツールと組み合わせた高い生産性をプロモートして参ります。

・背景
クラウドコンピューティングや仮想化技術の普及によりシステムの運用・管理が簡素化する一方、プログラミング言語やフレームワーク、アーキテクチャの選択肢は増えつづけ、システム開発は複雑化の一途をたどっています。

Payara社のアプリケーションサーバを適用すると、シンプルなアプリケーションコードでミッションクリティカルなシステムを高可用性を保ちつつ堅牢に、スケーラブルに運用が可能です。オープンソースで開発され、長年の実績で証明されたエンタープライズクオリティのサーバはAzureに、AWSに、GCPに、そしてオンプレミスに素早く導入可能です。

サムライズムは長年にわたるJ2EE/Java EEアプリケーション開発、ベンダ経験と知識、そしてIntelliJ IDEAMackerelDatadogといったPayara Serverと合わせることで高い生産性、運用効率をあげることができるツールと共にサポートサービスやトレーニングをご提案して参ります。

・Payara Services Ltd社について
Payaraはイギリスに本社を置くミドルウェアベンダで、同社の主力製品であるPayara Serverは楽天カード、BMWグループをはじめとする様々なグローバル企業で採用されております。

Webサイト: Payara Services Ltd
問い合わせ: Contact Payara

・株式会社サムライズムについて
サムライズムは国内トップクラスのソフトウェアソリューション提供経験を活かしJetBrains、GitHub、Datadog、Payaraなど海外のソフトウェア開発者向け製品ならびに、トレーニング、サービスを提供しております。
サムライズムのチームにはBEAシステムズにてWebLogic Serverのテクニカルサポート、Red HatにてJBossのコンサルタントの経験者がおり、お客様の要件に合わせた高度なご提案が可能です。

株式会社サムライズム
英文表記: Samuraism Inc.
代表者: 山本 裕介
設立: 2013年3月
Webサイト: https://samuraism.com/
Twitter: @samuraism

・本リリースに関するお問い合わせ
株式会社サムライズム 代表 山本 裕介
電話: 03-4405-5117
メール:

・株式会社サムライズム – Payara

【終了しました】2018年 – 国際フレンドシップデー限定セール – JetBrains IDE製品を新規の50%価格で! & 抽選で書籍をプレゼント

本セールは終了いたしました

国際フレンドシップデーに合わせてパーソナルライセンスに2018年7月30日22時より期間限定(〜2018年8月2日01時05分)で割引が適用されます。

さらに、弊社ではIntelliJ IDEAをはじめとするJetBrains IDEユーザーに人気の書籍IntelliJ IDEAハンズオンを期間中にご注文頂きましたお客様の中から抽選で3名に差し上げます※。

よくある質問と答え

Q:どの製品がプロモーションの対象ですか?
A:JetBrainsのIDE製品全て(All Products Pack、IntelliJ IDEA、RubyMine、PhpStorm、PyCharm、GoLand、AppCode、CLion、ReSharper、Rider、DataGrip、WebStorm)です。

Q:割引の対象となるのはどのプランですか?
A:パーソナルライセンスの年間プランのみが対象です。

Q:既にライセンスを持っていますが、サブスクリプション更新価格も半額ですか?
A:サブスクリプション満了日が12ヶ月以内であれば新規価格の半額でサブスクリプション期間を延長することができます。更新価格の半額、ではありませんが依然通常価格よりも割安です。

Q:セール期間後に更新した場合、割引は適用されますか?
A:いいえ、次回更新時の価格は標準的な継続割引価格(2年目は20%オフ、3年目以降は40%オフ)となります。

Q:既にサブスクリプションがあり、All Products Packにアップグレードをしたいです。私はこのオファーを利用できますか?
A:はい、もちろんです。All Prducts Packを選択して、お手持ちのライセンス情報をご入力ください。割引を適用したお見積もりをお送り致します。

Q:サムライズムの紹介ディスカウントは適用できますか?
A:はい。いつも通りの紹介ディスカウントが適用されます。

Q:ライセンスを持っていますが、継続2年目か3年目かわかりません
A:継続2年目でも3年目でもどちらでも結構ですのでご注文ください。お手持ちのライセンス情報をお調べして見積もりをお送り致します。

Q: JetBrains直販や他の代理店ではなくサムライズムで買うべき理由は何ですか?
A: サムライズムでご購入頂きますとトレーニングを無償で受講できる他、メールやSlackによる日本語のサポートが受けられます。また紹介プログラムにより新規も更新も割安にご契約頂けます。さらに今回のキャンペーン期間中にご注文頂きますと書籍が抽選で当たる可能性がございます。

Q: 代理店経由だとライセンス発行が遅かったりしませんか?
A: 弊社では日中でしたら迅速に、早ければ5〜10分ほどでライセンスを発行しております。(状況により半日ほどかかることもございます)

Q: コマーシャルライセンスにディスカウントは適用されませんか?
A: 残念ながら対象外です。弊社よりご購入頂きますと無償のトレーニングやメールやSlackによる日本語サポートが受けられます。迷っている場合はまずお気軽にご相談ください。

ご注文は以下よりお願いいたします。

All Productsパック 単体IDE製品からアップグレード
All Productsパック 新規 継続2年目 継続3年目〜
IntelliJ IDEA Ultimate 新規 継続2年目 継続3年目〜
RubyMine 新規 継続2年目 継続3年目〜
PhpStorm 新規 継続2年目 継続3年目〜
PyCharm Professional 新規 継続2年目 継続3年目〜
GoLand 新規 継続2年目 継続3年目〜
AppCode 新規 継続2年目 継続3年目〜
CLion 新規 継続2年目 継続3年目〜
ReSharper Ultimate 新規 継続2年目 継続3年目〜
ReSharper C# 新規 継続2年目 継続3年目〜
ReSharper C++ 新規 継続2年目 継続3年目〜
ReSharper Ultimate + Riderパック 新規 継続2年目 継続3年目〜
Rider 新規 継続2年目 継続3年目〜
DataGrip 新規 継続2年目 継続3年目〜
WebStorm 新規 継続2年目 継続3年目〜

※ 当選者には発送をもって通知させて頂きます

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8月のJetBrains製品日本語ハンズオンセミナーの日程

株式会社サムライズムでは人気のJetBrains IDEのハンズオントレーニングを定期的に開催しております。
IDEの基本レイアウトから説明し、お配りする弊社厳選のショートカット集をご覧いただきながらIDEの活用に必須なtipsを体系的に学んで「明日からフル活用できる」コースとなっております。

8月は29日・30日に東京(池袋)で開催予定です。

対象: JetBrains IDEをこれから使う方、既にご利用になっている方

参加申し込み

IntelliJ IDEA向け

8月29日(水) IntelliJ IDEAハンズオン – 効率的なJava開発とKotlinの導入 #jbugj 16:00開始(15:30開場)

PhpStorm、RubyMine、PyCharm、WebStorm、Rider向け

8月30日(木) 2時間で使いこなす!JetBrains開発ツール ハンズオン #jbugj 16:00開始(15:30開場)

書籍「IntelliJ IDEAハンズオン」を販売開始いたしました

IntelliJ IDEAの入門書である「IntelliJ IDEAハンズオン」の販売を開始いたしました。
「IntelliJ IDEAハンズオン」は弊社で毎月提供しているハンズオンセミナーをより深く掘り下げた内容に加え、本格的な開発に必要となるプロジェクトやビルドツールの設定方法、データベースやバージョン管理ツールの連携方法といった発展的な内容までカバーしております。

本書は日本屈指のIntelliJ IDEAユーザーである今井勝信氏並びに弊社代表の山本の共著となりますので、入門向けの触りだけを扱った本ではありません。初心者は読んだその日から製品を活用できるようになり、すでにIDEを利用しているユーザーはより高い生産性を得られるようになります。

多くのパートがIntelliJ IDEAだけでなく、PhpStorm、RubyMine、PyCharm、GoLand、AppCode、Rider、WebStorm、CLionといったJetBrains製のIDEでも参考になる内容となっております。

紙の書籍版だけでなく電子版もお取り扱いいたしております。技術評論社様のサイトでダウンロードできるコードをお送りいたします。
DRMフリーでEPUBとPDFの両フォーマットでダウンロードできますので、お好みの端末でご覧いたけます。
ご注文は以下のリンクよりお願いいたします。

IntelliJ IDEA ハンズオン(書籍/クロネコDM便送付)
IntelliJ IDEAハンズオンの紙の書籍です。クロネコDM便で発送いたします。
2,680円(税込2,894円)
カートに入れる
IntelliJ IDEA ハンズオン(電子書籍ダウンロードコード/メール送付)
IntelliJ IDEAハンズオンの電子書籍版です。DRMフリーでEPUB版、PDF版をダウンロードして任意の端末でご覧いただけます。
2,482円(税込2,680円)
カートに入れる

目次

第1部 基本操作編

第1章 はじめに

  • 1.1 IntelliJ IDEAとは
    • IntelliJプラットフォームのIDE
    • JetBrains IDEのライセンス
    • COLUMN どのIDEを使うのが正解なの?
  • 1.2 IntelliJ IDEAのインストール
    • インストーラからインストールする
    • JetBrains Toolboxからインストールする
  • 1.3 IntelliJ IDEAの初期設定
    • 初期設定ウィザードによる初期設定
    • JDKの設定(初期設定ウィザード完了後の初期設定)
  • 1.4 IntelliJ IDEAをカスタマイズする
    • カラーテーマを変更する
    • キーマップを変更する
    • プラグインをインストール
  • COLUMN Eclipse/NetBeansとの違い,移行について

第2章 開発を始める

  • 2.1 プロジェクトの作成
  • 2.2 JetBrains IDEのレイアウト

第3章 ファイルの編集

  • 3.1 HTMLファイルの作成とプレビュー
    • ファイルの作成・編集
    • LiveEditでプレビュー
  • 3.2 編集・補完
    • 終了タグの補完
    • 入力候補の補完
    • COLUMN Emmet/Zen Coding
    • Intention Action
    • Emmet
    • Live Template
    • Postfix completion
    • 編集中に条件式の評価を確認するには
    • Expand Selection
    • 変数の抽出
    • インライン化
    • COLUMN 変数の抽出/インライン化と副作用
    • 評価結果をコンソールに出力する設定
    • パラメータの表示
    • コードフォーマット
    • リネームリファクタリング

第4章 実行・デバッグ

  • 4.1 FizzBuzzコードの記述
    • Mavenプロジェクトの作成
    • インポート機能
    • Javaファイルの作成
    • Inspection
    • Inspectionの設定と表示
    • mainメソッドの記述
  • 4.2 FizzBuzzの実行
    • 実行の範囲
    • COLUMN Macの入力ソースとショートカット
    • コンパイルエラー
  • 4.3 FizzBuzzのデバッグ
    • メソッドの抽出
    • ブレークポイント
    • デバッグの実行制御
    • COLUMN パースペクティブがない?
    • ブレーク条件
  • 4.4 実行結果の巻き戻し
    • Chrononプラグインのインストールと設定
    • Chrononで実行
  • 4.5 テストケースの作成
  • 4.6 テストケースの実行

第5章 プロジェクト内の移動(Navigation)

  • 5.1 シンボル間のNavigation
    • シンボル定義箇所へジャンプ
    • シンボル利用箇所を一覧
    • シンボル利用箇所をポップアップ表示
    • ジャンプ前のコードに戻る
    • クラス間の移動
  • 5.2 ファイルのNavigation
    • 直近のファイルを開く
    • 直近のファイルを一覧
  • 5.3 ディレクトリのNavigation
    • ナビゲーションバーを使って移動
    • ナビゲーションバーのその他の操作
  • 5.4 編集箇所に戻る
  • 5.5 ファイル名やシンボル名を指定して開く
    • Search Everywhere
    • 検索範囲が狭いナビゲーション

第6章 バージョン管理システム

  • 6.1 実行バイナリの指定
  • 6.2 リポジトリの初期化
  • 6.3 Version Controlツールウィンドウ
  • 6.4 コミットの基本
    • コミット対象を登録
    • Commit Changesダイアログ
    • コミット直前アクションの設定
    • コミットする
  • 6.5 ブランチの確認と作成
  • 6.6 差分をコミットする
    • 差分を比較
    • コミット前に編集
  • 6.7 コンフリクトの解決
    • VCS Operationsポップアップ
    • チェックアウト
    • コンフリクト解決の種類
  • 6.8 リモートリポジトリの設定とプッシュ

第7章 データベースを操作する

  • 7.1 IntelliJ IDEAのデータベース機能
  • 7.2 データベースに接続する
    • COLUMN お勧めのお試し用データベース
  • 7.3 Databaseツールウィンドウ
  • 7.4 テーブルのデータ編集(テーブルエディタ)
    • データを並び替える/絞り込む
    • データを編集する
    • データをエクスポートする
    • CSVファイルやTSVファイルをインポートする
  • 7.5 Databaseコンソールによるデータベースの操作
  • 7.6 ソースコードとの連係
    • SQLファイルを編集する
    • SQLファイル以外のソースファイルでSQLを編集する
    • ドキュメントの参照
  • 7.7 いろいろなデータベース操作
    • JDBCドライバを管理する
    • DDLからデータソースを定義する
    • テーブルを定義する
    • スキーマやデータを比較する
    • 特殊なデータ編集を行う
    • その他機能の紹介

第2部 本格開発編

第8章 IntelliJ IDEAのプロジェクト管理

  • 8.1 プロジェクトの考え方
  • 8.2 プロジェクトの設定(Project Structureダイアログ)
    • Projectカテゴリの設定
    • Moduleカテゴリの設定
    • Librariesカテゴリの設定
    • Facetsカテゴリの設定
    • Artifactsカテゴリの設定
    • COLUMN プロジェクトに関する設定箇所について
  • 8.3 プロジェクト管理の実際
    • 新しいプロジェクトを作る
    • 他のプロジェクトを開く
    • COLUMN IntelliJ IDEAとビルドツールの関係
  • 8.4 プロジェクトの設定でよくある悩み
    • ファイルのエンコーディングを指定したい
    • 改行コードを指定したい
    • コンパイラの割り当てメモリやオプションを設定したい
    • ProjectやModuleごとにコンパイラや言語レベルを設定したい
    • 自動ビルドしたい
    • 注釈プロセッサ(Annotation Processor)を使いたい
    • プロジェクトをテンプレートに保存したい

第9章 Java EEプロジェクトで開発する

  • 9.1 Java EEプロジェクトを用意する
    • Java EEプロジェクトを満たす条件
    • COLUMN New Projectウィザードを勧めない理由(ワケ)
  • 9.2 Java EEプロジェクトを実行してみよう
    • アーティファクトを準備する
    • アプリケーションサーバの実行設定を行う
    • アプリケーションサーバを実行する
  • 9.3 Java EEプロジェクトで開発してみよう
    • CDIやBean Validationの開発サポート
    • Servlet/JSPの開発サポート
    • JSF/Faceletsの開発サポート
    • JPAの開発サポート
    • EJBの開発サポート
    • Webサービス(JAX-WS/JAX-RS)の開発サポート
    • COLUMN REST Clientツールウィンドウ

第10章 いろいろなプロジェクトで開発する

  • 10.1 Springプロジェクト
    • ネイティブ形式のSpringプロジェクト
    • Spring Initializrで作成するプロジェクト
    • Springプロジェクトの特徴
    • Spring Bootプロジェクトを作る
    • Spring Bootプロジェクトで開発する
  • 10.2 Java VMベースの開発言語を使う
    • Groovyを使う
    • Kotlinを使う
    • Scalaを使う
  • 10.3 さまざまな開発言語を使う
    • JetBrainsのほかのIDEに近づける
    • WebStormのようにHTMLやJavaScriptを使う
    • PhpStormのようにPHPを使う
    • RubyMineのようにRubyを使う
    • PyCharmのようにPythonを使う

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7月13日(金)に大阪でIntelliJ IDEAのハンズオンセミナーを開催いたします!

株式会社サムライズムでは人気のJetBrains IDEのハンズオントレーニングを定期的に開催しております。
IDEの基本レイアウトから説明し、お配りする弊社厳選のショートカット集をご覧いただきながらIDEの活用に必須なtipsを体系的に学んで「明日からフル活用できる」コースとなっております。

今回、7月13日にIntelliJ IDEA向けのコースを大阪ではじめて開催致します。
無償でご参加頂けますので是非参加をご検討ください。

対象: IntelliJ IDEAをこれから使う方、既にご利用になっている方
申し込みは以下のページよりお願いいたします。
7月13日(金) IntelliJ IDEAハンズオン – 効率的なJava開発とKotlinの導入 @大阪 #jbugj 18:30開始(18:00開場)

7月のJetBrains製品日本語ハンズオンセミナーの日程

株式会社サムライズムでは人気のJetBrains IDEのハンズオントレーニングを定期的に開催しております。
IDEの基本レイアウトから説明し、お配りする弊社厳選のショートカット集をご覧いただきながらIDEの活用に必須なtipsを体系的に学んで「明日からフル活用できる」コースとなっております。

7月は23日・24日に東京(池袋)で開催予定です。

対象: JetBrains IDEをこれから使う方、既にご利用になっている方

参加申し込み

IntelliJ IDEA向け

7月23日(月) IntelliJ IDEAハンズオン – 効率的なJava開発とKotlinの導入 #jbugj 16:00開始(15:30開場)

PhpStorm、RubyMine、PyCharm、WebStorm、Rider向け

7月24日(火) 2時間で使いこなす!JetBrains開発ツール ハンズオン #jbugj 16:00開始(15:30開場)

株式会社サムライズム GitHub社の GitHub Enterprise のランディングページを公開いたしました

Samuraism and GitHub

・株式会社サムライズム – GitHub社のGitHub Enterprise取扱
株式会社サムライズム(東京、代表:山本 裕介)は2017年よりGitHub社とパートナーシップ契約を締結しております。
これまで個別に引き合いを頂いておりましたが、弊社Webサイトから気軽にお問い合わせ頂けるようランディングページを公開いたしました。
GitHub, Inc.: https://github.com
株式会社サムライズム: https://samuraism.com/

・背景
クラウドコンピューティングや仮想化技術の普及によりシステムの運用・管理が簡素化する一方、プログラミング言語やフレームワーク、アーキテクチャの選択肢は増えつづけ、システム開発は複雑化の一途をたどっています。

GitHubのソリューションを適用すると、組織内のあらゆるプロジェクトの情報をgitを中心に管理してコラボレーションをスムースに、スケーラブルにするとが可能です。OSSで証明済みのプルリクストを中心とした効率的なワークフローをAzureに、AWSに、GCPに、そしてオンプレミスに素早く導入できます。

サムライズムは9年に渡るGit/GitHubを使ったオープンソースソフトウェア開発の経験と知識、そしてUpsourceYouTrackIntelliJ IDEAといったGitHubを一層活用できるツールと共に製品やトレーニングをご提案して参ります。

・GitHubについて
GitHubはアメリカ合衆国サンフランシスコに本社を置くサービス/ツールベンダで、同社の主要サービスであるGitHub.comでは世界で2800万人の利用者がソフトウェア開発を行っています。

Webサイト: GitHub, Inc.
問い合わせ: Contact GitHub

・株式会社サムライズムについて
サムライズムは国内トップクラスのソフトウェアソリューション提供経験を活かし開発ツール、トレーニングを提供しております。
JetBrains、GitHub、Atlassianなど海外のソフトウェア開発者向け製品、トレーニング、サービスを販売しております。

株式会社サムライズム
英文表記: Samuraism Inc.
代表者: 山本 裕介
設立: 2013年3月
Webサイト: https://samuraism.com/
Twitter: @samuraism

・本リリースに関するお問い合わせ
株式会社サムライズム 代表 山本 裕介
電話: 03-4405-5117
メール:

・株式会社サムライズム – GitHub
GitHub Enterprise

6月のJetBrains製品日本語ハンズオンセミナーの日程


株式会社サムライズムでは人気のJetBrains IDEのハンズオントレーニングを定期的に開催しております。
IDEの基本レイアウトから説明し、お配りする弊社厳選のショートカット集をご覧いただきながらIDEの活用に必須なtipsを体系的に学んで「明日からフル活用できる」コースとなっております。

6月は15日に福岡で、20日と21日に東京で開催予定です。

対象: JetBrains IDEをこれから使う方、既にご利用になっている方

参加申し込み

IntelliJ IDEA向け

6月15日(金) IntelliJ IDEAハンズオン – 効率的なJava開発とKotlinの導入 @福岡 #jbugj 19:00開始(18:30開場)

6月21日(木) IntelliJ IDEAハンズオン – 効率的なJava開発とKotlinの導入 #jbugj 16:00開始(15:30開場)

IntelliJ IDEA、PhpStorm、RubyMine、PyCharm、WebStorm向け

6月20日(水) 2時間で使いこなす!JetBrains開発ツール ハンズオン #jbugj 16:00開始(15:30開場)

JRebel 2018.1.0リリース

JRebelはJavaアプリケーションを再起動することなく最新のコード変更、設定を反映させて開発を高速化するツールです。

最新バージョンであるJRebel 2018.1.0がリリースされました。
– Java10サポート
– Spring Boot 2サポートの強化
– 最新アプリケーションサーバ群サポート
などなど新機能満載です。
新機能を以下のページにまとめてご紹介しておりますのでご確認ください。